学会機関誌

 ●『労務理論学会誌』第21号
 (『若者の雇用と人材育成』晃洋書房,2012年1月刊行,3,000円)。

 ●『労務理論学会誌』第20号
 (『経営労務と労使関係の新局面』晃洋書房,2011年3月刊行,3,000円)。

 ●『労務理論学会誌』第19号
 (『現代日本の働き方を問うー規制緩和下の労働と生活ー』晃洋書房,2010年2月刊行, 3,000円)。

 『労務理論学会誌』第18号
  (『先進5カ国の人事労務管理』晃洋書房,2009年2月刊行,3,000円)。

 『労務理論学会誌』第17号
  (『企業の社会的責任と労働』晃洋書房,2008年5月刊行,3,000円)

 ●『労務理論学会誌』第16号
  (『「新・日本的経営」のその後』晃洋書房,2007年1月刊行,3,000円)

 ●『労務理論学会誌』第15号
  (『モノづくりの危機は克服できるか』晃洋書房,2006年3月刊行,3,000円)

 ● 『労務理論学会誌』第14号
  (『経営労務の新しい課題』晃洋書房,2005年3月刊行,3,000円)

 ● 『労務理論学会誌』第13号
  (『人事・雇用システムの転換と労使関係』晃洋書房,2004年2月刊行,3,000円)

 ● 『労務理会誌』第12号論学
  (『現代の雇用問題』晃洋書房,2003年2月刊行,3,000円)

 ● 『労務理論学会誌』第11号
  (『IT革命と経営労務11号』晃洋書房,2002年2月刊行,1,800円)



1.19号発刊と教材としての購入3割引のお知らせについてはここを参照。
2.労務理論学会誌(11号から最新号まで)をご希望の方は学会事務局または晃
洋書房までご連絡下さい。※価格は税抜きです。
3.労務理論学会の機関誌は,第1号から第10号までは『労務理論学会年報』
という名称で刊行されましたが,第11号からは『労務理論学会誌』という名称
に改め、晃洋書房から発売,一般の書店でも購入できることになりました。
4.各大学の図書館・研究所が逐次刊行物として常備するように,本学会の会員
のみなさまがご推薦して下さるよう,また,教材としても積極的にご活用下さる
よう,お願い致します。

晃洋書房の連絡先は次の通りです。
  郵便番号615-0026 京都市右京区西院北矢掛町7
  電話番号:075-312-0788 FAX番号:075-312-7447。

 

5.『学会誌』の原稿募集について

『投稿論文の募集』
労務理論学会誌編集委員会
編集委員長   國島 弘行

投稿論文No.18投稿は下記の要領でお願いします。

 『労務理論学会誌』第23号(2014年2月発行予定)に掲載する投稿論文を下記の要領で募集します。会員であれば大会報告者でなくても投稿できます。
 投稿を希望する会員は、「投稿規定」に従って、下記の送付先へ、期日まで簡易書留で郵送してください。

(1)論文の種類:研究論文、研究ノート、書評、その他
(2)提出締切 :2013年7月15日(月)締切
(3)送 付 先 :〒192−8577
    東京都八王子丹木町1−236
     創価大学経営学部
       國島弘行 宛
 e-mail: kuni92@soka.ac.jp <mailto:kuni92@soka.ac.jp>
 
(4)そ の 他 :論文は筆者名を厳密に秘匿して審査されるため、投稿者は本文中に執筆者と分かるような記述(氏名など)を避けるように注意してください。

* 投稿希望者は、労務理論学会ウェッブサイトないしは労務理論学会規定集の「投稿規定」の項目を一読していただき、その要項にもとづいて投稿してください。

 

 

なお,原稿の文字数などの詳細は,「労務理論学会誌」投稿規定をご参照下さい。

投稿募集のPDFはこちらからダウンーロドして下さい。